【10月発】バルセロナ、グラナダ、ロンダ、マラガ7泊9日

2015.11.6更新!

~お手配しました こんな旅~


ここでは、当社トライデント・ツアーズの旅のコンシェルジュが、これまでにお手配しました旅を紹介しています。
モデルプランとしても、どうぞご参考にしてみて下さい!

≪CASE 10-3≫ エールフランス航空・ビジネスクラス利用
【10月発】バルセロナ、グラナダ、ロンダ、マラガ7泊9日

    
   
商品代金(当時)お1人様あたり 約530,000円(燃油サーチャージ、空港税ほか別途)
スケジュール
(羽田発着7泊9日)
(1日目)
羽田空港発(朝) ~ パリ・シャルルドゴール空港着(昼) ※エールフランス航空(ビジネスクラス)利用
 ●乗り継ぎ●
パリ・シャルルドゴール空港発(午後) ~ バルセロナ・プラット空港着(夕方)
エールフランス航空利用
着後、ご自身にてホテルへ
 バルセロナ ホテル・アヴェニーダ・パレス 泊

(2日目)
午前、予約済みのサグラダ・ファミリア(受難のファサード側のエレベーター込)を見学。

以降フリー

 バルセロナ ホテル・アヴェニーダ・パレス 泊

(3日目)
終日フリー
 バルセロナ ホテル・アヴェニーダ・パレス 泊

(4日目)
ご自身にて、バルセロナ・プラット空港へ
バルセロナ・プラット空港発(午前) ~ グラナダ空港着(昼)
※イベリア航空(ブエリング航空機材の共同運航便)利用
着後、ご自身にてホテルへ

以降フリー
(ホテルにて、アルハンブラ宮殿見学チケットを受け取り)
グラナダ ホテル・メリア・グラナダ 泊

(5日目)
午前中フリー

午後、アルハンブラ宮殿見学

以降フリー
 グラナダ ホテル・メリア・グラナダ 泊

(6日目)
出発までフリー

ご自身にて、グラナダ駅

グラナダ駅発(昼) ~ ロンダ駅着(午後) ※スペイン国鉄・各駅停車利用
着後、ご自身にてホテルへ

以降フリー
ロンダ パラドール 泊

(7日目)
出発までフリー

ご自身にて、ロンダ駅

ロンダ駅発(午後) ~ マラガ駅着(夕方) ※スペイン国鉄・各駅停車利用
着後、ご自身にてホテルへ

以降フリー
 マラガ ホテル・シルケン・プエルタ・マラガ 泊

日目)
出発までフリー

ご自身にて、マラガ空港へ
マラガ空港発(夕方) ~ パリ・シャルルドゴール空港着(夕方) ※エールフランス航空利用
 ●乗り継ぎ●
パリ・シャルルドゴール空港発(夜) ~
 機中 泊

(9日目)
羽田空港着(夕方) ※エールフランス航空(ビジネスクラス)利用
***お疲れ様でした***
参加人数2名様
代金に含まれるもの・羽田→バルセロナ、マラガ→羽田のフライトチケット(エールフランス航空・ビジネスクラス)
・朝食付き宿泊
バルセロナ→グラナダのフライトチケット(イベリア航空)
・グラナダ→ロンダ、ロンダ→マラガの鉄道チケット(2等)
・サグラダ・ファミリア入場予約チケット(受難のファサード側のエレベーター込)
・アルハンブラ宮殿見学予約チケット(日本語オーディオガイド付)
利用ホテル【バルセロナ】ホテル・アヴェニーダ・パレス
バルセロナの街の中心、カタルーニャ広場やグラシア通りから歩いてすぐの場所に立地する、観光に理想的なクラシックな4つ星ホテルです。
【グラナダ】ホテル・メリア・グラナダ
グラナダの街の中心に立地し、カテドラルやデパートのエル・コルテ・イングレスにも近い、観光に便利なモダンな4つ星ホテルです。
【ロンダ】パラドール
絶景を楽しめるヌエボ橋のすぐ横にある、かつての市庁舎を改装したスペイン国営のホテルです(4つ星扱い)。
【マラガ】ホテル・シルケン・プエルタ・マラガ
マラガ駅およびマラガ・バスターミナルのすぐ近く、エル・コルテ・イングレスのアウトレットの隣にある、移動に便利な4つ星ホテルです。
旅のコンシェルジュより・エールフランス航空のビジネスクラスを利用した、スペイン周遊の記念旅行です。
羽田発朝、羽田着夕方ということで、現地滞在を最大限楽しむことができます!

・全都市4つ星ホテルに宿泊!
ロンダではスペイン国営のホテル・パラドールに宿泊です。
当社ではパラドールのお手配も承っております。このロンダのパラドールはかつての市庁舎を改装したものですが、スペイン国内のパラドールは、他には修道院を改装したもの、貴族の館を改装したもの、新しいモダンなタイプのもの…など様々です。
スペイン旅行の記念に、パラドールへの滞在も検討してみてはいかがでしょうか?

・サグラダ・ファミリアの入場予約チケット(塔を登るエレベーター付き)の手配も当社にて行っております。
エレベーターは、生誕のファサード側・受難のファサード側から選択可能。
(受難のファサード側の塔は、帰りは螺旋階段以外にエレベーターでも降りられますが、生誕のファサード側の塔は螺旋階段でしか降りられませんのでご注意ください ※2015年11月現在)。

・バルセロナからグラナダの移動は、リーズナブルなイベリア航空を利用(ブエリング航空機材の共同運航便)です。
当社ではイベリア航空便としてフライトの手配を行っております。(2015年11月現在)イベリア航空の預け荷物規定に準ずるため、スーツケースをお1人様あたり23kg×1個まで無料で預けることができます。

・グラナダのアルハンブラ宮殿入場チケットのお手配も当社にて承っております。
日本語オーディオガイド付きで、基本的にはご宿泊ホテルにて受け取りとなります。
ただし当社手配の場合は午前・午後という大きな枠でのご予約となり、細かい時間指定はお受けできませんのでご注意ください(また、直前のご予約もお受けできませんのでご了承ください)。

なおネット上でアルハンブラ宮殿の公式サイトから入場チケットを手配することも可能です。
ただこの場合は、決済に使用したクレジットカードをアルハンブラ宮殿の受付で提示する必要があります。
その関係で、当社では公式サイトからの予約代行はお受けしておりませんのでご了承ください。

・グラナダ→ロンダは約3時間、ロンダ→マラガは約2時間、それぞれローカル線の鉄道での旅を楽しむ旅程となりました。
この区間はスペイン国鉄の各駅停車MDを利用する形となりますが、この区間のMDは座席指定となりますので、事前に当社にてチケット手配を行いました。

8日目は、午後までのんびりマラガに滞在した後で、マラガ空港を夕方に出発してパリ発の夜便で帰国となりました。
エールフランス航空の現地発夜便はパリ発23時台なので、最後まで時間を有効に使いたい方にはおすすめです!