【12月発】ローマ、アルベロベッロ、ナポリ7泊9日

2015.11.4更新!

~お手配しました こんな旅~


ここでは、当社トライデント・ツアーズの旅のコンシェルジュが、これまでにお手配しました旅を紹介しています。
モデルプランとしても、どうぞご参考にしてみて下さい!

≪CASE 12-3≫ エミレーツ航空・エコノミークラス利用
【12月発】ローマ、アルベロベッロ、ナポリ7泊9日

    

商品代金(当時) お1人様あたり 約280,000円(燃油サーチャージ、空港税ほか別途)
スケジュール
(羽田発着7泊9日)
(1日目)
羽田空港発(夜) ~ ドバイ国際空港着(朝) ※エミレーツ航空利用
 ●乗り継ぎ●
ドバイ国際空港発(朝) ~ ローマ・フィウミチーノ空港着(昼) ※エミレーツ航空利用
着後、ご自身にてホテルへ
ローマ ホテル・メディテラネオ 泊

(2日目)
ご自身にて、ローマ・テルミニ駅へ
ローマ・テルミニ駅発(朝) ~ バーリ中央駅着(昼) ※イタリア国鉄・新幹線ユーロスター利用
着後、ご自身にてアルベロベッロのホテルへ
アルベロベッロ ホテル・レ・アルコーヴェ(スイート) 泊

(3日目)
ご自身にて、バーリ中央駅へ
バーリ中央駅発(午後) ~ カゼルタ駅着(午後) ※イタリア国鉄・新幹線ユーロスター利用
 ●乗り換え●
カゼルタ駅発(午後) ~ ナポリ中央駅着(夕方) ※イタリア国鉄・各駅停車利用
着後、ご自身にてホテルへ
ナポリ ホテル・ロイヤル・コンチネンタル(シービュー) 泊

(4日目)
終日フリー
ナポリ ホテル・ロイヤル・コンチネンタル(シービュー) 泊

(5日目)
終日フリー
ナポリ ホテル・ロイヤル・コンチネンタル(シービュー) 泊

(6日目)
終日フリー
  ナポリ ホテル・ロイヤル・コンチネンタル(シービュー) 泊

(7日目)
ご自身にてローマのホテルへ
  ローマ ホテル・モーツァルト(スーペリア) 泊

(8日目)
夕方までフリー
ご自身にて、ローマ・フィウミチーノ空港へ
ローマ・フィウミチーノ空港発(夜)
 機中 泊

(9日目)
~ ドバイ国際空港着(朝) ※エミレーツ航空利用
 ●乗り継ぎ●
ドバイ国際空港発(朝) ~ 羽田空港着(夜) ※エミレーツ航空利用
***お疲れ様でした***
参加人数 4名様
代金に含まれるもの ・羽田→ローマ、ローマ→羽田のフライトチケット(エミレーツ航空・エコノミークラス)
・朝食付き宿泊
・ローマ→バーリの新幹線ユーロスターチケット(2等)
・バーリ→カゼルタの新幹線ユーロスターチケット(2等)
・カゼルタ→ナポリの各駅停車チケット(2等)
利用ホテル 【ローマ】ホテル・メディテラネオ
ローマ・テルミニ駅から至近の、空港移動や鉄道移動に便利で日本人利用も多い4つ星ホテルです。
【アルベロベッロ】ホテル・レ・アルコーヴェ
アルベロベッロの街の中心ポポロ広場近くに立地する、アルベロベッロで最もラグジュアリーなトゥルッリ型4つ星ホテルです。
【ナポリ】ホテル・ロイヤル・コンチネンタル
治安の安定したサンタ・ルチア地区に立地し観光にも便利な、モダンな4つ星ホテルです。
【ローマ】ホテル・モーツァルト
ローマのショッピングストリートの1つ・コルソ通り近くの路地裏に立地する、観光に便利な人気の4つ星ホテルです。
旅のコンシェルジュより ・羽田発着のエミレーツ航空を利用して、年末年始の南イタリアを楽しむ周遊旅行です。

・ホテルは全て4つ星を利用。アルベロベッロのレ・アルコーヴェではスイートルーム、ナポリのロイヤル・コンチネンタルではシービュールーム、ローマのモーツァルトではスーペリアルームに優雅に宿泊!

・折角の機会ですので、アルベロベッロではトゥルッリを改装したホテルに、ナポリではサンタ・ルチアの海の景色を眺められるシービューのお部屋に、宿泊してみませんか?

・ローマ→バーリ、バーリ→カゼルタ→ナポリは鉄道で移動。南イタリアの車窓を眺めながらの、鉄道の旅も楽しめます!

・バーリからアルベロベッロへは、私鉄スッドエスト線を利用してアクセスできますが、この時はたまたま行きが日曜に当たり、日曜祝日はこの線は鉄道は運行せずバーリ中央駅裏から出発する代替バス利用となりました。
もちろんバスを利用してアルベロベッロへ移動しても良いですし、煩わしいと感じられましたらバーリからタクシーで直接アルベロベッロのホテルへ向かっても良いでしょう。

・ナポリからローマへの移動は基本的には鉄道となります。新幹線のユーロスターや次世代特急列車イタロ、急行インターシティなど様々な便の選択肢があります。
各駅停車を利用して、途中のカゼルタに立ち寄って世界遺産の王宮を見学してから、ローマへ向かっても面白いと思います。

・エミレーツ航空は、ドバイ国際空港経由の南回り便のため、ヨーロッパ系航空会社と比べて所要時間はかかりますが、ドバイ国際空港にはショッピングスペースが充実していたり、有料で仮眠ができるデイユースのホテルがあったりと、24時間楽しめる空港となっております。
エコノミークラスですが、パーソナルモニターは大きく機内エンターテインメントも充実、USBやコンセントの充電も可能、また座席も他のヨーロッパ系のエコノミークラスの座席と比べて多少ゆったりしています。
金額や空き状況など条件に合わせて、中東系航空会社の利用も、検討してみてはいかがでしょうか?