【4月発】フィレンツェ、ヴェネツィア、ミラノ8泊10日

2013.12.22更新!

~お手配しました こんな旅~


ここでは、当社トライデント・ツアーズの旅のコンシェルジュが、これまでにお手配しました旅を紹介しています。
モデルプランとしても、どうぞご参考にしてみて下さい!

≪CASE 4-2≫ スイス インターナショナル エアラインズ・エコノミークラス利用
4月発】フィレンツェ、ヴェネツィア、ミラノ8泊10日

    

商品代金(当時)お1人様あたり 約260,000円(燃油サーチャージ、空港税ほか別途)
スケジュール
(成田発着6泊8日)
(1日目)
成田空港発(午前) ~ チューリッヒ国際空港着(午後) スイス インターナショナル エアラインズ利用
 ●乗り継ぎ●
チューリッヒ国際空港発(夕方) ~ フィレンツェ・ペレートラ空港着(夕方)
スイス インターナショナル エアラインズ利用
着後、ご自身にてホテルへ
 フィレンツェ ホテル・ヘルベティア&ブリストル 泊

(2日目)
終日フリー
  フィレンツェ ホテル・ヘルベティア&ブリストル 泊

(3日目)
終日フリー
   フィレンツェ ホテル・ヘルベティア&ブリストル 泊

(4日目)
出発までフリー
ユーレイルイタリアパス(2等・セーバー)を利用し、ご自身にて、ヴェネツィアのホテルへ

以降フリー
ヴェネツィア ホテル・メトロポール 泊

(5日目)
終日フリー
ヴェネツィア ホテル・メトロポール 泊

(6日目)
出発までフリー
ユーレイルイタリアパス(2等・セーバー)を利用し、ご自身にて、ミラノのホテルへ

以降フリー
 ミラノ ホテル・ボスコロ・エクセドラ 泊

(7日目)
終日フリー

 ミラノ ホテル・ボスコロ・エクセドラ 泊

(8日目)
終日フリー

ミラノ ホテル・ボスコロ・エクセドラ 泊

(9日目)
ご自身にて、ミラノ・マルペンサ空港へ
ミラノ・マルペンサ空港発(午前) ~ チューリッヒ国際空港着(午前)
※スイス インターナショナル エアラインズ利用
 ●乗り継ぎ●
チューリッヒ国際空港発(午後) ~
 機中 泊

(10日目)
成田空港着(午前) スイス インターナショナル エアラインズ利用
***お疲れ様でした***
参加人数2名様
代金に含まれるもの・成田→フィレンツェ、ミラノ→成田のフライトチケット
(スイス インターナショナル エアラインズ・エコノミークラス)
・朝食付き宿泊
・ユーレイルイタリアパス 2等・セーバー 3日間有効
利用ホテル【フィレンツェ】ホテル・ヘルヴェティア&ブリストル
フィレンツェの旧市街に立地し、ドゥオーモやウフィッツィ美術館へも歩いてすぐと観光に便利な、重厚なルネサンス時代の建物を利用したフィレンツェを代表する5つ星ホテルの1つです。
【ヴェネツィア】ホテル・メトロポール
ヴェネツィアの中心、サン・マルコ広場から約300メートル、大運河に面した立地の、館内にアンティークな調度品が飾られている4つ星ブティックホテルです。
【ミラノ】ホテル・ボスコロ・エクセドラ
ミラノ旧市街、ドゥオーモから約300メートルと、観光にもショッピングにも便利な、赤を基調とした斬新なデザインが印象的な5つ星ホテルです。
旅のコンシェルジュより・移動はリーズナブルに、宿泊は贅沢に…
フィレンツェ、ヴェネツィア、ミラノの8泊10日イタリア周遊旅行です。

・フィレンツェ3泊、ヴェネツィア2泊、ミラノ3泊と、のんびりとした滞在となりました。
長めの滞在を利用し、近郊都市への日帰り観光にも出ることも出来ます!

・定時運行の姿勢に定評のある、人気のスイス インターナショナル エアラインズを利用!
スターアライアンスメンバーですので、全日空マイルもたまります!

・スイス インターナショナル エアラインズは成田発午前ですので、乗り継ぎ便ではありますが明るい時間にイタリアへ到着することができます。
(ただし、その代わり、お帰りの日の朝は早いですが…)

・スイス インターナショナル エアラインズの日本発着線は2-4-2のシートの並びです。カップルやご友人など、お2人でのご旅行の場合は、窓側からの2席をリクエストされるのが良いでしょう。

・ホテルは全都市とも、街の中心に立地していますので、観光に大変便利です。
フィレンツェ・ミラノは5つ星、ヴェネツィアは4つ星です。

・鉄道移動にはユーレイルイタリアパス・2等セーバー、3日間有効を利用。1ヶ月の滞在のうち3日を選んでご利用いただけます。
フィレンツェ→ヴェネツィアの移動で1日、ヴェネツィア→ミラノの移動で1日、その他日帰り鉄道旅行で1日…
という配分になるでしょうか。

・ユーロスターをはじめ、イタリア国鉄の特急は全席指定となっております。そのため都市間をユーロスターで移動する場合は、ユーレイルイタリアパスをお持ちの場合も、予め駅にて追加料金で座席指定をする必要がありますので、ご注意ください。
(基本的にイタリア国内旅行の場合は、パスよりも区間ごとのチケット購入の方が割安にはなります)

・なお最近注目の次世代高速列車「イタロ」は、国鉄と管轄が異なりますので、ユーレイル系パスをお持ちの場合でもご乗車になれません。こちらも合わせてご注意ください。