【8月発】コルティーナ・ダンペッツォ、オルティゼイ、ボルツァーノ、ミラノ6泊9日

2013.11.18更新!

~お手配しました こんな旅~


ここでは、当社トライデント・ツアーズの旅のコンシェルジュが、これまでにお手配しました旅を紹介しています。
モデルプランとしても、どうぞご参考にしてみて下さい!

≪CASE 8-1≫ エミレーツ航空・エコノミークラス利用
【8月発】コルティーナ・ダンペッツォ、オルティゼイ、
ボルツァーノ、ミラノ6泊9日
 

商品代金(当時)お1人様あたり 約260,000円(燃油サーチャージ、空港税ほか別途)
スケジュール
(関空発着6泊9日)
(1日目)
関西空港発(夜) ~ 
 機中 泊

(2日目)
ドバイ国際空港着(朝) ※エミレーツ航空利用
 ●乗り継ぎ●
ドバイ国際空港発(午前) ~ ヴェネツィア・マルコポーロ空港着(午後) ※エミレーツ航空利用
着後、ご自身にてヴェネツィア・メストレ駅へ
ヴェネツィア・メストレ駅発(午後) ~ カラルツォ駅着(午後) ※イタリア国鉄・各駅停車利用
着後、ご自身にてコルティーナ・ダンペッツォのホテルへ

以降フリー
コルティーナ・ダンペッツォ ホテル・パンダ 泊

(3日目)
終日フリー
コルティーナ・ダンペッツォ ホテル・パンダ 泊

(4日目)
出発までフリー
ご自身にて、オルティゼイのホテルへ

以降フリー
オルティゼイ ホテル・アム・シュテッテンネック 泊

(5日目)
終日フリー
オルティゼイ ホテル・アム・シュテッテンネック 泊

(6日目)
出発までフリー
ご自身にて、ボルツァーノのホテルへ

以降フリー
ボルツァーノ ホテル・ラウリン 泊

(7日目)
出発までフリー
ご自身にて、ボルツァーノ駅へ
ボルツァーノ駅発(午前) ~ ヴェローナ・ポルタ・ヌォーヴァ駅着(午後) ※イタリア国鉄・各駅停車利用
 ●乗り換え●
ヴェローナ・ポルタ・ヌォーヴァ駅発(午後) ~ ミラノ中央駅着(午後)
※イタリア国鉄・新幹線ユーロスター利用
着後、ご自身にてホテルへ

以降フリー
ミラノ ホテル・ミケランジェロ 泊

(8日目)
出発までフリー
ご自身にて、ミラノ・マルペンサ空港へ
ミラノ・マルペンサ空港発(午後) ~ ドバイ国際空港着(夜) ※エミレーツ航空利用
 ●乗り継ぎ●
 空港にて日付変更

(9日目)
ドバイ国際空港発(早朝) ~ 関西空港着(夕方) エミレーツ航空利用
***お疲れ様でした***
参加人数2名様
代金に含まれるもの・関空→ヴェネツィア、ミラノ→関空のフライトチケット(エミレーツ航空・エコノミークラス)
・朝食付き宿泊
・メストレ→カラルツォの鉄道チケット(1等)
・ボルツァーノ→ヴェローナの鉄道チケット(1等)
・ヴェローナ→ミラノの新幹線ユーロスターチケット(1等)
利用ホテル【コルティーナ・ダンペッツォ】ホテル・パンダ
街の中心から約300メートル南に立地している、ロッジ風の建物を利用した3つ星ホテルです。
【オルティゼイ】ホテル・アム・シュテッテンネック
街の中心に立地し観光に便利な、レストランやスパを兼ね備えた3つ星ホテルです。
【ボルツァーノ】ホテル・ラウリン
街の中心とボルツァーノ駅との中間くらいにある、観光にも移動にも便利な、ヨーロピアンスタイルの4つ星ホテルです。
【ミラノ】ホテル・ミケランジェロ
ミラノ中央駅から約100メートルの好立地、移動や観光の拠点として日本人利用者も多い、このエリアを代表する高層4つ星ホテルです。
旅のコンシェルジュより・関空発着のエミレーツ航空夜便を利用して、夏のドロミテ山地でのんびり滞在する、6泊9日の旅行です。

・コルティーナ・ダンペッツォとオルティゼイのホテルは金額が高いため、3つ星ホテルを利用、逆にボルツァーノやミラノはそこまで金額がかからないため、4つ星ホテルを利用しました。

・ヴェネツィア空港からコルティーナ・ダンペッツォを結ぶ直通バスは運行しているのですが、今回はあえて、鉄道でヴェネト州の山岳を楽しむべく、ヴェネツィア・メストレからカラルツォまで各駅停車の1等でのんびり移動しました。電車の到着に合わせて、カラルツォとコルティーナ・ダンペッツォを結ぶバスが運行していますので、到着後も安心です。

・コルティーナ・ダンペッツォからオルティゼイまでの移動は、バスで2~3回乗り換えが必要となりますので、荷物が気になる方は、金額がかかっても事前に専用送迎車を手配されるか(金額はお問い合わせください)、タクシーで移動されると良いでしょう。荷物を持っての移動が苦にならない方は、ファルツァーレゴ峠やコルヴァーラといった見所でも乗り換えになりますので、バスの旅も楽しいと思います。

・オルティゼイは、南チロル・アルト=アーディジェ州の小ぢんまりとした山岳リゾートです。女子フィギュアスケートの、カロリーナ・コストナーの出身地としても知られています。

・往路、復路とも、ドバイ国際空港での乗り継ぎ時間は長めですが、空港にはショッピングスペースはもちろんのこと、無料のインターネットスペース、有料で仮眠ができるデイユースのホテルなど、24時間楽しめる空港となっております。
人気のエミレーツ航空は、Skytrax社の2013年エアライン・オブ・ザ・イヤーを受賞!現在は羽田・成田・関空の3空港とドバイを毎日結んでいます。行きは日本発深夜です。往路機内泊が気にならなければ、エミレーツ航空でのヨーロッパ旅行を、1度経験してみてはいかがでしょうか。